更なる進化の予感

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前回のあらすじ
ミィがタイプ花について
よく知っていることを教えてもらったイブ。
次のタイプ花の場所などを知った。
そして、次に知ることは、

前回の後書きとは違うタイトルと、
思った人いると思いますが
気にしないでください。
気分屋な所が出てしまっただけなので。

えっと、あのー、
少しだけ性的表現?があるかもしれません。
ほとんど書いてないので、どれぐらいがいいのか
分からないので、自粛しています。
ポケモンだから、人じゃないと言う
突っ込みは、お受けできません。
()は、心の声になります。
[]は、ナレーターの声になります。
デン|イブ達、扉開けていいかしら?
カゲ|あっデン、良いよ。
デン|うふふ、楽しそうな話している所、
   ごめんね。そろそろ、ご飯の時間だから、
   食堂に来て良いよってこと、伝えにきたの。
イブ|デンさん、ありがとう。
デン|ところで、何の話していたの?
カゲ|ミィに聞いてね、近くにあるタイプ花が、
   水の花で、場所が水の洞窟ってことがわかったんだ。
イブ|私の力も初めて使えるしね!
デン|えっとカゲ、水ってことは、
   苦手な相手になるけど。
   カゲはいいの?
   イブも、60%も出せないし。
カゲ|確かに!
   自分の天敵だらけじゃん。
イブ|そうなの?
   あまりそうゆうの知らなくて。
デン|イブはしょうがないね。
   実は、タイプごとに有利不利があって、
   簡単に言えば、炎に水をかけると、
   炎は消える。こんな感じなかな?
イブ|そうなんだ。
   自分の草の力はどうなるの?
デン|草の方が強いけど、
   水の洞窟には強い仔が多いからね。
   難しいと思うよ。
   だから、私も行きますよ。
カゲ|いいの!
イブ|やったー!
デン|ふふふ、明日は仕事が少ないからね。
   おっと、もうこんな時間。
   じゃあね。また明日。
イブ|うん!
カゲ|イブ、それじゃあ食堂に行こう。

  [食堂へ行く]

ピカ|イブ、ミィから聞いたよ。
   イブすごいね!
イブ|私にこんな力があるなんてね。
カゲ|だね。
   だけど、60%も出せないのが
   残念だけど。
   タイプの力が強く宿ったものってないのかな。
ピカ|少しだだけなら知ってるよ。
イブ|ホント!
   教えてくれない?
ピカ|タイプ花の力を
   プレートに移して効果を
   強められるけど少しだけ
   自然に作られた奴ほ方が
   効果は、強いらしいよ。
カゲ|そうなんだ。
   探すけど、見つけ出すのは、
   難しそう。
イブ|そうだね。
   片手間に探そうか。
ピカ|それがいいと思う。
   自然のプレートは、少ないからね。
イブ|ありがと。
ピカ|そんなことないよ。
カゲ|食べ終わったし部屋に戻ろう。
イブ|だね。

  [次回に続く]
見てくれてありがとうございます。
変なとこもあると思いますが
そこはご承知おきください。

次回こそは、水の洞窟にします。
ごめんなさい。

次回の予定
水の洞窟

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