「シンオウ」タグがついている小説

作者
カテゴリ
最終更新日
2017年06月02日
ステータス
連載
カテゴリ文学
最終更新日2017年06月02日
ステータス連載
ポケモンセンターで休んでいた1組の男女は、既に日が沈み月光の差す暗い部屋で静かに話していた。

「バッジは3個、残るはあと2個だ」

「ふふっ。明日が楽しみね」

一方、とある施設では、1人の少女が必死に反抗していた。

「私、お父様の言いなりにはならないわ」
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年03月04日
ステータス
連載
作者SHO
カテゴリ冒険
最終更新日2017年03月04日
ステータス連載
天涯孤独でアサギシティに流れ着いた主人公「カケル」はジムリーダーである「ミカン」に育てられ、3歳児の時にシンオウ地方に飛び立った。
そこでナギサシティのジムリーダー「デンジ」に預けられ、5歳でポケモンバトルの面白さに目覚める。
そして5年後、新チャンピオン「コウキ」の着任から10年がたったある日、10歳になったカケルはまだ見ぬ地へと旅立っていく…。
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年11月17日
ステータス
連載
作者あまも
カテゴリ冒険
最終更新日2016年11月17日
ステータス連載
僕たちは、絶望しない。たとえ未来が変わってしまったとしても――……。
11歳になる新人ポケモントレーナー達が、ギンガ団の陰謀に巻き込まれ、過去のシンオウ地方を旅します。

おかげさまで完結しました。ご閲覧、読了報告、評価などありがとうございました!!
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年10月28日
ステータス
短編
カテゴリなし
最終更新日2016年10月28日
ステータス短編
夜が明けたらしい。
今日も、自分が矮小に思える位に広々とした空が広がっている。
雲一つない、青く広大な。
嗚呼。天気がいい。快晴だ。
だから。死ぬことにした。
 ~本文引用~
※一応単体でもお読みになられても問題ありませんが【天気が良いので死ぬことにした。】を先に読んでいただけるとわかりやすいと思われます。
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年10月20日
ステータス
短編
カテゴリなし
最終更新日2016年10月20日
ステータス短編
夜が明けたらしい。
今日も、自分が矮小に思える位に広々とした空が広がっている。
雲一つない、青く広大な。
嗚呼。天気がいい。快晴だ。

だから。死ぬことにした。

 ~本文引用~
作者
カテゴリ
最終更新日
2015年12月31日
ステータス
連載
カテゴリ文学
最終更新日2015年12月31日
ステータス連載
ポケモンの世界が創造される前後を記した空白の物語。
一人の神が起こした事件からすべてが始まった。

作者
カテゴリ
最終更新日
2014年03月15日
ステータス
短編
カテゴリ生態
最終更新日2014年03月15日
ステータス短編
シンオウ神話になぞらえ、アルセウスさんが軽いノリで世界を創造していくお話です

ポケモンDPなどで見た設定を元に、私の勝手な解釈入ってます
なのであくまでこれは個人で考えた物であって、決してゲーフリ公式の設定ではないので悪しからず



※ちなみにこの話に出てくる伝ポケおよび幻ポケは、『ジラーチ家の日常』のキャラに準じています
言ってみれば億単位の過去編です
作者
カテゴリ
最終更新日
2013年02月12日
ステータス
連載
作者りぃあ
カテゴリレンジャー
最終更新日2013年02月12日
ステータス連載
「あたしね!いつかレンジャーになってね、いろんなポケモンとずぅっと、たぁくさんしあわせになるの!」
「じゃあ、ぼくはチャンピオンになる!」

幼いころの思い出。
それを強く想い、バトナージレンジャーとして生きる少女。
それを忘れ、ポケモンを愛せなくなった少年。

イッシュ地方で今。冒険と、愛と、友情と、強さの物語が謳われる......!!