雪椿さんの投稿小説

 雪椿さんが投稿している小説です。

連載小説

カテゴリ
最終更新日
2019年08月24日
ステータス
連載
カテゴリ冒険
最終更新日2019年08月24日
ステータス連載
20xx年のとある世界。この世界にはポケットモンスター、縮めて「ポケモン」と呼ばれる仮想生物が存在している。
……え、どこにいるのかって? ここだよ、ここ。――パソコンやタブレットといった「電子の世界」の中さ。
まあ、今はいても会えない……はず、なんだけど。これは一体どういうことなんだ?
※表紙絵はerementoさんに描いて頂きました! 本当にありがとうございます!!
カテゴリ
最終更新日
2018年12月31日
ステータス
連載
カテゴリファンタジー
最終更新日2018年12月31日
ステータス連載
ある日主人公はセレビィの力に巻き込まれ、遠い未来へと来てしまう。そこで見たものは、世界の融合で本来の形を失った「終焉の世界」だった。これは、そんな終焉から平和を取り戻そうとする救済者(メサイア)達の物語。
※表紙絵は北埜とらさんに描いて頂いたものです! 本当にありがとうございます!!
カテゴリ
最終更新日
2018年12月30日
ステータス
完結
カテゴリなし
最終更新日2018年12月30日
ステータス完結
これはあなたとパートナーが巨大な樹の中で繰り広げる、小さな冒険の物語(ゲームブック風でマルチエンディング形式の物語です)。
カテゴリ
最終更新日
2018年12月18日
ステータス
完結
カテゴリコメディ
最終更新日2018年12月18日
ステータス完結
ある日突然「前世」を思い出したら、お前ならどうする?俺か? 俺は……。
※この作品はポケモンストーリーテラーカーニバル テーマAに投稿したものを加筆・修正したものです。ちなみにタイトルはイタリア語で「スケルツォ フルット デッラ アルベロ」と読むようです。

12/21 数話を微修正、「対決」のあるシーンを修正しました。
カテゴリ
最終更新日
2018年12月01日
ステータス
連載
カテゴリコメディ
最終更新日2018年12月01日
ステータス連載
ある日、目を覚ましたらなぜかピカチュウになっていた。そんな「話」は、案外よくあるものなのかもしれない。
だが、その「舞台」が「ポケモンだけが住む世界」だなんて誰が決めた?
これはピカチュウな「俺」と訳あって引きこもりとなっている「アイツ」の、ちょっとした物語。
カテゴリ
最終更新日
2018年10月08日
ステータス
完結
カテゴリSF
最終更新日2018年10月08日
ステータス完結
この海は、いつも静かに波音を発している。

※この作品はポケモンストーリーテラーカーニバル テーマBに投稿したものを加筆・修正したものです。

短編小説

カテゴリ
最終更新日
2019年09月23日
カテゴリなし
最終更新日2019年09月23日
このことをきっかけに、世界の運命は決まってしまった。
カテゴリ
最終更新日
2019年08月10日
カテゴリなし
最終更新日2019年08月10日
これは「先輩と後輩」よりも少し前。彼らがまだ平和の中にいた頃の話。
カテゴリ
最終更新日
2019年08月10日
カテゴリなし
最終更新日2019年08月10日
「ポケモンはそれぞれのタイプらしく生きること」が決められた地方で紡がれる、先輩と後輩の話。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
俺と彼女の間には、とても強い絆があった。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
私と君が出会えたのは、本当に奇跡だったんだよ。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
その言葉は残酷で。でも真実に他ならなくて。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
今日の僕はとてもラッキーで、アンラッキーだった。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
あの時こうしていれば、今の状況はなかったのに。そう過去を悔やんだところで、もうどうしようもないんだ。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
アローラに観光で来ていた僕を待っていたのは、終わらない美味の道。それを眺めるのは、微笑む僕の相棒だった。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
最近ブラック・クラウドという謎の組織が世間を騒がせている。アジトがあると教えられた向かった先で、よく話すヤミカラスと出会った。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
ボクのパートナーは、エーフィの朝日。お日様の光がとても好きな彼女は、あの丘に行くのが好きだった。
カテゴリ
最終更新日
2019年07月28日
カテゴリなし
最終更新日2019年07月28日
この辺りでは最近、謎の病が流行っていた。
カテゴリ
最終更新日
2019年06月01日
カテゴリなし
最終更新日2019年06月01日
テーマ:図鑑
※覆面作家企画8に投稿したものです。原文はそのままにしてあります。
カテゴリ
最終更新日
2019年04月19日
カテゴリなし
最終更新日2019年04月19日
これは、冬にしか姿が見えない天使とある画家の物語。
カテゴリ
最終更新日
2019年04月17日
カテゴリなし
最終更新日2019年04月17日
ある組織に入ってから、オレはパートナーと一緒にずっと空を見上げてきた。
カテゴリ
最終更新日
2019年04月17日
カテゴリなし
最終更新日2019年04月17日
私のお気に入りのポケモンはロコンだ。私は今日もこの愛らしいポケモンと共に生きている。
カテゴリ
最終更新日
2019年04月16日
カテゴリなし
最終更新日2019年04月16日
他とは違う俺に、あの人は光をくれた。
カテゴリ
最終更新日
2019年04月16日
カテゴリなし
最終更新日2019年04月16日
ボク達には強い絆がある。これが、その証だ。
カテゴリ
最終更新日
2019年03月30日
カテゴリなし
最終更新日2019年03月30日
この残酷な世界から抜け出せたのは、あいつのお陰だった。

※あるサイト様の企画で書いたものになります。
カテゴリ
最終更新日
2019年03月30日
カテゴリなし
最終更新日2019年03月30日
これは、あるポケモンがあの森に来るより前の話。
カテゴリ
最終更新日
2019年03月30日
カテゴリなし
最終更新日2019年03月30日
俺は、あの日から悪夢を見続けている。
カテゴリ
最終更新日
2019年03月30日
カテゴリなし
最終更新日2019年03月30日
これは偶然迷い込んだ「少女」と「魔女」の物語。
カテゴリ
最終更新日
2019年03月30日
カテゴリなし
最終更新日2019年03月30日
僕はこの時間がとても好きだった。
カテゴリ
最終更新日
2019年03月30日
カテゴリなし
最終更新日2019年03月30日
とても暑い日に、俺はこいつと出会った。
カテゴリ
最終更新日
2019年03月30日
カテゴリなし
最終更新日2019年03月30日
私は今日も、この日に絶望するのだ。
カテゴリ
最終更新日
2019年02月08日
カテゴリなし
最終更新日2019年02月08日
二月三日。これが何の日か知っているか?

※「Scherzo frutto dell albero」の番外編(?)です。
カテゴリ
最終更新日
2018年11月05日
カテゴリ文学
最終更新日2018年11月05日
私はずっとご主人様の隣にいたい。それなのに、アイツが邪魔をする。アイツのせいでご主人様がこっちを見ないのなら、アイツをどこかにやってしまおう。

※ポケモンと人間がお互いの言葉を理解している、という設定があります。苦手な方は注意して下さい。
カテゴリ
最終更新日
2018年11月05日
カテゴリ文学
最終更新日2018年11月05日
これは、どこにでもあるような誰かの独白(モノローグ)。
カテゴリ
最終更新日
2018年11月05日
カテゴリ推理・ホラー
最終更新日2018年11月05日
森の奥深くにある「願いの館」は、「眠らないジラーチがどんな願いも本人がいいと言うまで叶えてくれる」という噂がある夢のような館。
そんな噂に引き寄せられた若者が、今日もまた一人館を訪れる。

※ホラー要素は薄いですが、一応ホラーカテゴリに入れておきます(え)。
カテゴリ
最終更新日
2018年11月05日
カテゴリ文学
最終更新日2018年11月05日
風の悪戯で「それ」を実行しそうになった時、紫の灯が僕を助けてくれたんだ。
カテゴリ
最終更新日
2018年10月28日
カテゴリ文学
最終更新日2018年10月28日
その洞窟で降っていたのは、他では見たこともないような「青色」の雨でした。
カテゴリ
最終更新日
2018年10月08日
カテゴリ文学
最終更新日2018年10月08日
――千年も生きると言われた種族である私が、まさか一年経つのも待たずに消えてしまうなんて、誰が予想できたでしょうか。

※ポケモンと人間がお互いの言葉を理解している、という設定があります。苦手な方は注意して下さい。
カテゴリ
最終更新日
2018年09月30日
カテゴリ推理・ホラー
最終更新日2018年09月30日
皆さまの不安をなくすために配り始めた贈り物。
これのお陰で、今日もこの町は幸せで一杯です。

※残酷な表現は全くありませんが、ホラーです。……ホラーなのです。