「オリジナルストーリー」タグがついている作品

作者
カテゴリ
最終更新日
2017年04月28日
ステータス
連載中
カテゴリ冒険
最終更新日2017年04月28日
ステータス連載中
「ぼくはチャンピオンに恋をしました」
そんな風に、そんな様に、彼女への想い故に、少年ルイヤはシエル地方に旅立つ。
幾多の因縁も、数多の困難も、雑多な感情も。
すべては彼の、彼らの思い描く冒険譚のエッセンスなのだろう。夢を抱いて旅立つ彼は決して夢物語じゃ終わらない。そんな空想じゃ終われない。
だから、彼はシニカルな笑みを浮かべて……呟くのだ。

「ぼくらの冒険の書を……開いてみよう」
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年04月26日
ステータス
連載中
カテゴリ冒険
最終更新日2017年04月26日
ステータス連載中
ウルトラホールとウルトラビーストにまつわるお話。
過去に連載していた作品のキャラクター設定を練り直し、新しい物語に再構成したものです。
本作の作者はポケモンの知識が少ないため、小説の内容におかしな表現等が含まれる可能性があることをご了承下さい。
本作は感想のご記入が出来ませんが、代わりに自サイトにてアンケートを実施しております。
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年03月09日
ステータス
連載中
カテゴリSF
最終更新日2017年03月09日
ステータス連載中
こんにちは。
ポケモンを悪用した犯罪件数0。
ポケモンの不正取引件数0。
悪の組織は撲滅されました。
ブランシェシティへようこそ。
ここはユートピアです。
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年01月27日
ステータス
連載中
カテゴリポケダン
最終更新日2017年01月27日
ステータス連載中
ポケモンの世界に導かれた少年レイと仲間達による旅の物語
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年11月21日
ステータス
連載中
カテゴリ文学
最終更新日2016年11月21日
ステータス連載中
ポケモンセンターで休んでいた1組の男女は、既に日が沈み月光の差す暗い部屋で静かに話していた。

「バッジは3個、残るはあと2個だ」

「ふふっ。明日が楽しみね」

一方、とある村では、1人の少女が必死に反抗していた。

「私、お父様の言いなりにはならないわ」
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年11月17日
ステータス
完結
カテゴリ冒険
最終更新日2016年11月17日
ステータス完結
僕たちは、絶望しない。たとえ未来が変わってしまったとしても――……。
11歳になる新人ポケモントレーナー達が、ギンガ団の陰謀に巻き込まれ、過去のシンオウ地方を旅します。

おかげさまで完結しました。ご閲覧、読了報告、評価などありがとうございました!!本編その後のエピソードを投票で選ぶ企画をしています。是非ご参加ください!
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年11月05日
ステータス
完結
作者はやめ
カテゴリ冒険
最終更新日2016年11月05日
ステータス完結
「多くの価値観が交じり合い 世界は灰色になっていく…ボクにはそれが許せない」

 運命の日――イッシュ地方に、王の号令が轟く。
 ポケモンとの別れを余儀なくされる人間達。
 しかし、それは理想と真実を巡る新たな戦いの幕開けでしかなかったのだ。
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年09月27日
ステータス
連載中
カテゴリSF
最終更新日2016年09月27日
ステータス連載中
 彼の名前は夜栂瀬宵闇。
 何処にでも居るようで何処にも居ない少年。
 突如現世に芽吹いた突発的破壊衝動型特殊生物『ポケットモンスター』が現れた時、彼の世界は大きく一変した。
 そして、新たに出逢う誰かの為にその世界は再び転変する。
 ポケモンが悪か、人間が悪か。それは解を必要としない。だってどう足掻こうが戦争は免れないのだから。
 ──少年少女よ、戦え。真の英雄は誰だ。
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年08月21日
ステータス
連載中
カテゴリなし
最終更新日2016年08月21日
ステータス連載中
突如、地球に侵攻してきた謎の宇宙帝国ガルザーク。それに対抗するべく、カロス地方軍はポケモンだけの特装部隊「ガーディアンズ」を結成した。
主人公、カロス軍所属の軍用ポケモン、ゲッコウガのルイーズは、仲間達とともにガーディアンズに配属され、地球を守るべくガルザーク帝国の地球侵略の野望を阻むために立ち向かうのだった。

※マナの技で「ミラーコート」とありましたが、正しくは「ひかりのかべ」です
作者
カテゴリ
最終更新日
2016年07月01日
ステータス
連載中
カテゴリ冒険
最終更新日2016年07月01日
ステータス連載中
 ラルースシティーに住む青年、タカ。彼はオダマキ博士と同期であるサクラ博士の助手としてアルバイトをしていた。
「ねぇ、タカ。ミシロタウンに行ってきてくれない?」
 博士の一言から回り始めた歯車…それは間違いなく世界の破滅をもたらす歯車だったのである…。
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