「オリジナル」タグがついている作品

作者
カテゴリ
最終更新日
2017年06月24日
ステータス
連載中
カテゴリ冒険
最終更新日2017年06月24日
ステータス連載中
ある日、僕は公園にてポケモンをしていた。
しかし、僕はとあることが原因で死にかける。
意識を失う直前、こんな物が見えた。

~ポケットモンスターの世界へようこそ~

何故か謎の力を持っている時をかけた少年、エストの冒険が始まる!
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年06月23日
ステータス
連載中
作者影虎
カテゴリファンタジー
最終更新日2017年06月23日
ステータス連載中
闇は、光から何かを奪う。
闇は、光から絶望を生み出す。
闇は…光を蝕む。
光は、光に何かを与える。
光は、光から希望を生み出す。
光は…闇を祓う。
アルセウスの支配を阻止した6年後、新たな物語が始まる。
波動を持つ若き者…その名は、ルト。
仲間達と共に、闇…正体不明の化物アンノウンを狩る者!!
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年06月21日
ステータス
連載中
作者あまも
カテゴリSF
最終更新日2017年06月21日
ステータス連載中
こんにちは。
ポケモンを悪用した犯罪件数0。
ポケモンの不正取引件数0。
悪の組織は撲滅されました。
ブランシェシティへようこそ。
ここはユートピアです。
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年06月02日
ステータス
連載中
カテゴリ文学
最終更新日2017年06月02日
ステータス連載中
ポケモンセンターで休んでいた1組の男女は、既に日が沈み月光の差す暗い部屋で静かに話していた。

「バッジは3個、残るはあと2個だ」

「ふふっ。明日が楽しみね」

一方、とある施設では、1人の少女が必死に反抗していた。

「私、お父様の言いなりにはならないわ」
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年06月01日
ステータス
連載中
カテゴリ冒険
最終更新日2017年06月01日
ステータス連載中
ウルトラホールとウルトラビーストにまつわるお話。
過去に連載していた作品のキャラクター設定を練り直し、新しい物語に再構成したものです。
本作の作者はポケモンの知識が少ないため、小説の内容におかしな表現等が含まれる可能性があることをご了承下さい。
本作は感想のご記入が出来ませんが、代わりに自サイトにてアンケートを実施しております。
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年05月27日
ステータス
連載中
カテゴリ冒険
最終更新日2017年05月27日
ステータス連載中
 アローラ!『悪戯な秋雨』でございます!

 メレメレでの試練を終え、次の島に進むリーン達。さてさて、次の出会いは誰とになる?みたいな、まったりグダグダ小説。南国の陽気な音楽と共に、ぜひお楽しみを

 そろそろ登場人物紹介を作ろうと思います
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年05月13日
ステータス
連載中
作者
カテゴリ冒険
最終更新日2017年05月13日
ステータス連載中
「あんた……このままじゃいつか、殺されるよ」水の町ウォルタに住むラーナー・クレアライトは、両親の命日にポニータを連れた少年と出会う。謎の少年の一言から彼女の平穏な日常は一変、黒の団との戦いに呑みこまれていく。どうしても得たいものがある、どうしても守りたいものがある、どうしても――。傷つきながら生きる彼等は何を得るのか。先の見えぬ長い旅路を歩いて、その手に残るのは。
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年05月12日
ステータス
完結
カテゴリSF
最終更新日2017年05月12日
ステータス完結
 彼の名前は夜栂瀬宵闇。
 何処にでも居るようで何処にも居ない少年。
 突如現世に芽吹いた突発的破壊衝動型特殊生物『ポケットモンスター』が現れた時、彼の世界は大きく一変した。
 そして、新たに出逢う誰かの為にその世界は再び転変する。
 ポケモンが悪か、人間が悪か。それは解を必要としない。だってどう足掻こうが戦争は免れないのだから。
 ──少年少女よ、戦え。真の英雄は誰だ。
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年05月08日
ステータス
連載中
カテゴリ冒険
最終更新日2017年05月08日
ステータス連載中
「ぼくはチャンピオンに恋をしました」
そんな風に、そんな様に、彼女への想い故に、少年ルイヤはシエル地方に旅立つ。
幾多の因縁も、数多の困難も、雑多な感情も。
すべては彼の、彼らの思い描く冒険譚のエッセンスなのだろう。夢を抱いて旅立つ彼は決して夢物語じゃ終わらない。そんな空想じゃ終われない。
だから、彼はシニカルな笑みを浮かべて……呟くのだ。

「ぼくらの冒険の書を……開いてみよう」
作者
カテゴリ
最終更新日
2017年05月07日
ステータス
連載中
カテゴリ学園
最終更新日2017年05月07日
ステータス連載中
イーノス地方の少年シュウはこの春から晴れてトレーナーズスクールに通うことになったのだが……クラスメイトは個性的な奴らばっかりで、学園生活は早くもてんてこまい!?
これはポケモントレーナーを目指す子どもたちによる基本まったり、時に真面目な学園物語。
……といいつつ、最近、学園要素のあまりの薄さに作者が悩んでいるとか。
肩の力を抜いて楽しめるお話を目指してます。
※縦書きの方が読みやすいかも。
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